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夏休み 親子体験ワークショップ

「早くして!」を卒業。
夏休みのダラダラが
「自分から動ける!」に変わる60分。

MAG「トキを育むプロジェクト」と「ちびむすドリル」が贈る、親子で“じかんマスター”を目指す体験型ワーク

Exclusive Gift

体験会で使用する「MAG 音量切替消音機能付きタイマーヒカルン」を参加者様へプレゼント!

開催日: 2026年7月25 日[土] | 対象年齢: 年長〜小学2年生(お子さん一人につき同伴保護者様1名)
このイベントに申し込む

※各回先着順・定員に達し次第締め切らせていただきます

Lifestyle & Dilemma

こんな「小さなもやもや」ありませんか?

01

朝の支度に時間がかかって、つい毎日「早く早く!」と急かしてしまう。

02

「あと10分だよ」と伝えても、なかなか次の行動に結びつかない。

03

夏休みの生活リズムが、ズルズルと崩れてしまわないか心配…

時刻を「読む」から、時間を「使う」へ。

「時間の長さ」を感覚として掴めるようになると、子どもは自分で考えて動けるようになり、
「あとで困らない力(自立心)」が自然と育まれていきます。

Our Concept

“机の上”だけじゃない
“学校では習わない”時間の体験を

時計メーカー・ノア精密の「トキを育むプロジェクト」では、単なる時刻の読み方ではない、暮らしに寄り添う「時間の使いかた」を丁寧にお伝えします。

01

「時刻」から「時間」を育てるアプローチ

日常の暮らしの中で本当に必要な「あとどれくらい残っている?」「次は何をしよう?」を、お子様自身が主体的にデザインする力を養います。

02

「できた!」の笑顔を何よりも大切に

正解を求めることよりも、「やってみたら発見できた!」というワクワク感や、試行錯誤するプロセスそのものを全肯定して応援します。

Workshop Mission

当日挑戦する、2つの体験ミッション

当日配布するオリジナルドリルのワーク内容を、少しだけご紹介します。

Mission 01

どれくらいかかる?「予想」と「計測」

「靴をはく」「お洋服をたたむ」時間をまず自分で予想。そのあと、本物の知育タイマーを使って実際に測ってみます。自分の感覚とリアルな時間の「ズレ」を肌で知ることで、時間の長さを体感します。

Mission 02

40分をクリエイト!自分だけの作戦会議

朝の40分間でやるべきタスクをどう組み合わせる?「時間をまとめる」「前日にシフトする」など、4つの作戦をゲーム感覚で組み合わせ、明日からお家で使える「私だけの時間割」を完成させます。

Ambassador

トキを育むプロジェクト監修・アンバサダー

Supervised by

高取 しづか Shizuka Takatori

ことばキャンプ創業者、NPO法人JAMネットワーク前代表

「子どもの自立」「コミュニケーション」「自己肯定感」をテーマに、執筆・講演・研修を行う。神奈川県の子育て支援委員などを歴任し、令和2年度内閣府「子供と家族・若者応援団表彰」内閣総理大臣賞、令和6年度「第27回地球倫理推進賞」「文部科学大臣賞」を受賞。

親の関わり方とコミュニケーションが変わることで、子どもは、自分で考え、動けるようになっていきます。誰かに指示されて動く子ではなく、「今、何をする時なのかな?」 「次は何をしたらいいのか?」 自分で考えて、行動できる子への第一歩です。 子育てのゴールは「自立」。それは、日々の小さな積み重ねの中で育っていくものです。

Special Benefits

親子ライフを彩る、素敵な参加特典

Outline & Entry

開催概要

日時:2026年7月25日(土)
① 10:30〜11:30 / ② 13:30〜14:30 (各回約60分)
場所:東京都台東区寿1-6-7 ユーハイツ伸光3F ノア精密株式会社
参加費:500円 (教材費・お持ち帰りタイマー現物代を含みます)
対象年長 :年長 〜 小学校低学年(推奨:小学1年生〜3年生)の親子
定員各回 6組様 ※ご予約先着順となります

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